更新履歴
最終更新日:2026年7月18日
Outlook 誤送信予防アドイン「LastCall for Mail」の各バージョンの変更点を新しい順に記載します。更新は Microsoft を通じて自動配信されます(組織配布時は管理者が更新を統制)。
新機能
改善
修正
セキュリティ
セキュリティ更新について: セキュリティ の付いた版は、利用者・管理者の皆さまに速やかな更新を推奨します。脆弱性の詳細は、更新が十分に行き渡るまで公開を控えることがあります。報告は サポートポリシー の窓口へ。
v1.0.0
初回リリース(準備中)
Microsoft AppSource での公開準備中です。公開時にリリース日を確定します。
新機能
送信時3点チェック(宛先・添付・本文3行)。社外送信・添付忘れなどリスクが立った時だけ確認カードを表示(過剰チェックを避ける設計)
新機能
宛先ポップアップ(Lite):宛先入力時に内部/外部を判定し表示名とともに表示。社外の相手を最上流で意識づけ
新機能
30日間の無料試用(カード登録不要)。試用終了後は機能を停止し、送信を妨げず控えめに案内
新機能
多言語対応(日本語・英語)。組織単位のライセンス(テナント単位サブスクリプション)
改善
(任意・管理者が有効化)宛先の部署名表示を後続バージョンで提供予定
LastCall for Mail